お知らせ一覧

【2019年10月16日(水)自主防災訓練のお知らせ】

下記の期間、弊社東京オフィスにて自主防災訓練を実施いたします。

ご不便をおかけいたしますが、ご了承くださいますようよろしくお願い申し上げます。

日時:2019年10月16日 (水) 16:30 ~17:30

当日は16:30をもって業務を終了しますのでお電話・メールでのお問い合わせに
つきましては、翌日以降に折り返しご連絡申し上げます。

※訓練の状況により時間が若干前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

【JASIS2019】 出展の報告

PJLAは来る2019年9月4日(水)から6日(金)に幕張メッセで開催された科学機器関連の
日本最大の展示会JASIS2019にブース出展をしました。

ブースではISO/IEC17025認定相談コーナーを特設し、代表國冨以下弊社スタッフが三日間に
わたり認定に関わるご相談や遠方から来場した弊社で認定を取得している試験所・校正機関の
皆様との交流を深めました。

6日(金)には代表國冨によるセミナー「ISO17025:2017年版は日本の未来を支える」と題し
ホテルニューオータニのホールにて講演を行い、会場はほぼ満席となりました。

【写真は弊社代表國冨による講演風景】

会場は国内外からの試験所・校正機関の皆様のほか、政府機関、自治体関係者、研究機関の
たくさんの方々が訪れ、PJLAのブースも盛況にて三日間を終えました。

今後もPJLAはISO17025の国際認定機関としてのこのような展示会をユーザー様との交流や
情報提供の場として積極的に活用して参ります。

どうぞご期待下さいませ!

【お客様訪問】東芝ロジスティクス 横浜包装試験所様

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は東芝ロジスティクス横浜包装試験所様(神奈川県横浜市磯子区、対象業務:JISZ0200及びJISZ0202に基づく「包装落下試験要領(3K4-A5Z 509)に基づく包装貨物の自由落下試験)を訪問し、認定取得にあたってのきっかけ、工夫した点、今後の取り組みについて伺いました。

※認定証の授与

Q1:東芝ロジスティクス横浜包装試験所様の業務、お客様について。

 

包装技術部門では、東芝グループ製品(電子デバイス~家電・中重量品)で培った包装設計技術を駆使し、品質・コスト・環境(3R)の総合的に見た適正包装をご提案致します。

横浜包装試験所では、流通過程を想定した各種試験設備を保有し、適正包装の評価として、包装評価試験を実施致します。

弊社の保有する小型落下試験については、包装貨物の自由落下試験として、試験所品質マネジメントシステムの運営における技術的能力を実証するものとして、 ISO/IEC17025:2017の認定を取得しております。

 

Q2:認定取得のきっかけやお客様からの問い合わせ、要望。

 

我々が携わる業務において、包装設計と包装試験を受託しておりますお客様より、外部試験所の扱いとなるためISO/IEC17025の認定試験所としての要望があり取得を目指しました。

また、グループ会社でも同様の要望が出てきており、改めてISO/IEC17025が求められてきていると実感しております。

 

Q3:認定準備で苦労した事、認定を取得して良かった事。

 

試験所としてのマネジメントシステムを構築しなければならないという課題を克服しなければなりませんでした。
不確かさの評価についても当初は分からない中での挑戦でした。

認定準備の取り組みの中でペリージョンソングループの入門:認定準備コースと内部監査員コースを受講した事はマネジメントシステムの構築、試験方法の評価の仕方について見直す非常に良いきっかけになりました。

マネジメントレビューについての対応は品質担当部門の協力を得て構築した事が審査員の評価につながりました。

※ラボ内の風景

 

Q4:今回の認定機関をPJLAにした理由

 

認定へ向けての活動の中で、セミナーや他業種ですでに取得されている試験所からの意見やPJのグループのセミナーに参加した感触を評価してPJLAを認定機関として選定致しました。

Q5:今後の試験所としての取り組みについて

 

今回取得したのは包装貨物の自由落下試験です。
包装試験としては自由落下試験と振動試験を組み合わせて評価するケースが多いので、今後は振動試験を拡大する計画を進めています。

お客様に対する信頼性と公平性をさらに高めたい。信頼出来る試験結果が示せる試験所にする事。またマネジメントシステムも日々磨き上げる取り組みをしていきます。

※落下試験器を使用した試験の模様

Q6:今後ISO17025を取得する試験所(校正機関)へのメッセージ

 

本規格は決して低くないハードルであるが認定取得を達成する事でメンバーの試験を遂行する上での一体感と責任感が高まりました。

 

【了】

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お問い合わせは

 

 

 

 

 

 

【お客様訪問】公益財団法人日本分析センター様

 

 

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は公益財団法人日本分析センター様(千葉県千葉市、対象業務:栄養補助食品の五訂日本食品標準成分表分析マニュアル及びサプリメント検査業務作業マニュアルに基づくHPLC、HPLC/MS/MS、GC-FID を用いたアルコール、カフェイン、蛋白同化薬、ベータ2作用薬、ホルモン調節薬及び代謝調節薬、利尿薬及び隠蔽薬、興奮薬、麻薬、糖質コルチコイド、ベータ遮断薬の分析)を訪問し、認定取得に関わる準備や工夫した点、今後の取り組みについて聞きました。

※認定証の授与

Q1:日本分析センター様の業務、お客様について。

日本分析センターは、1974年(昭和49年)の設立以来、環境放射能・放射線に関する分析機関として国民の皆様に正確で信頼性のあるデータを提供する事を使命としてきました。

弊センターでは、今までに築き上げてきた技術力を礎に、広く化学分析の分野でも活躍が出来る機関へと進化する事を目指しています。

その一環として我々が取り組んだのがサプリメント分析です。

今回ISO/IEC17025の認定を取得したサプリメント分析については、従来は、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(JADA)からご依頼を受けていましたが2019年3月31日に公表された「スポーツにおけるサプリメントの製品情報公開の枠組みに関するガイドライン(サプリメント認証枠組み検証有識者会議」(以下「ガイドライン」という。)に従い、今後は生産者(サプリメントを生産するメーカー)からご依頼を受けることになると考えております。

Q2:認定取得のきっかけやお客様からの問い合わせ、要望。

ガイドラインにおいて、製品分析を担当する分析機関は試験所の技術能力を証明するためにISO/IEC17025の取得が望ましいとされているため、認定の取得を決定しました。

※2 ラボの皆様

Q3:認定準備で苦労した事、認定を取得して良かった事。

認定に際し、一番苦労したのは認定範囲の決定です。

サプリメント分析では、約190種類の禁止物質を対象に分析を実施しています。今回、弊センターで分析しているすべてのカテゴリー(蛋白同化薬、ベータ2作用薬、ホルモン調節約及び代謝調節約、利尿薬及び隠蔽薬、興奮薬、麻薬、糖質コルチロイド、ベータ遮断薬、カフェイン、アルコール)を網羅する形での認定を目指しました。

すべてのカテゴリーについての分析方法の妥当性を示すことは容易ではありませんが、分析方法の妥当性評価は重要と考えておりましたので、認定審査に際しては、妥当性評価のための種々のデータの追加取得に臨みました。

分析方法の妥当性評価方法については審査員の方にも高く評価して頂き、分析機関として信頼性のあるデータの提供が出来ていることを再確認できました。

Q4:今回の認定機関をPJLAにした理由

認定取得にあたり、いくつかの認定機関について検討しました。各認定機関の「5カ年の認定実績の推移」「審査員の技能レベル」「グローバル市場における知名度」「認定料金(3年間)」について評価した上でPJLAを認定機関として選定しました。

PJLAに対する評価の中で特に優れていたのは、認定実績と審査員の技能レベルです。

今回担当して頂いた審査員の方の技術レベル・資質ともにかなり高く、確かな審査技能を持った方に担当して頂けること自体、弊センターの分析力の向上にも繋がると感じました。

Q5:今後の試験所としての取り組みについて(東京オリンピックなどに絡むことがあれば)、対象業務を今後拡大する予定などあれば)

ガイドラインに示されている分析能力要件の達成とともに、弊センター一丸となって、ISO/IEC17025:2017版への移行を着実に進めていきたいと思います。

※分析業務の様子

Q6:同業者も含めた今後ISO/IEC17025を取得する試験所(校正機関)へのメッセージ

ISO/IEC17025は、分析機関が自身の精度管理体制を構築したり業務改善に取り組む上で活用すべき有用なツールだと思います。

さらに、ISO/IEC17025を取得、維持することは、技術的な要項を含めたマネジメントシステムについて定期的に第三者の評価を得る意味で重要だと感じています。

お客様紹介コーナー「日本分析センター様」

【了】

【お客様訪問】(有)ケイ・イー・アイ様

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は(有)ケイ・イー・アイ様(千葉県成田市、認定範囲:食品衛生検査指針に基づく水産物、農産物、畜産物、乳製品、洋菓子の生菌数及び大腸菌群数試験、糞便系大腸菌群及び大腸菌、黄色ブドウ球菌及びリステリアの判定試験)を訪問し、川上代表以下試験所の皆様にお話を伺いました。

※川上代表取締役へ認定証の授与

Q1: (有)ケイ・イー・アイ様の顧客(業務)について

A:1)食品工場の衛生指導、2)食品微生物自主検査、3)衛生資材の販売を3つの柱としている。

食品工場が必要とする3つの事業に従事することで、食品工場にとって不可欠なパートナー企業として活動している。

その中でISO17025は、検査の信頼性という面で、企業価値を高める重要ツールと考えている。

※2 ラボラトリーのみなさん

Q2:きっかけ

A:旧知であったPJLA國富代表から、当社がISO17025の認定を取得することでのメリットについて言葉を頂き『将来の食の流通、成田という地の利、当社が根ざす食の安心安全』などの観点で未来を見据えたとき、ISO17025認定取得が必須であるとの結論に至った。

Q3:苦労した事

A:当社にISO9001等の取得歴はなく、まさにISOを理解することからのスタートだった。

コンサルの指導を受けて進めるという選択肢もあったが、「1年で取得」との会社方針もあり、自力での短期集中を選んだ。

結果的にはそれが良いスパイラルを生んだ。不確かさの理解と構築では、その方面に長けた社員に協力を仰ぎ、作成書類のノウハウは、当社の事業でもあるHACCPコンサルの担当に指導を願った。

検査員を含む全社員が、特性要因図を描くが如く、ISO17025取得という目標で、ベクトルを合わせることができた。

Q4:なぜPJLAにしたか?

A:PJLA國富代表と旧知であったこともひとつではあるが、公平性と透明性を重視する審査スタンスが、当社の企業志向と合致したことが最大の理由。

実際、審査員による指摘箇所の是正が精度向上につながる結果となった。有難い。

Q5:今後

A:認定取得は目標であったが今となっては通過点。構築した仕組みを活用して高い精度での検査を維持継続するとともに、食の安心安全を支え続けることで社会貢献を果たしてゆきたい。

※3 左から 技術責任者 川上 啓太さん、ISO推進 飯高 勝さん、川上 隆司代表取締役社長

Q6:これから認定を受ける試験所へのメッセージ

取得を目指す頃には、「認定取得は対外的な看板」との認識が強かったのですが、取り組みを進めることで、「自社の検査を相対的に見直すこと」ができ、認定を取得することで「検査にプライドを持つこと」が出来るようになりました。

お客様紹介コーナー「有限会社ケイ・イー・アイ様」

【了】

「ifia®Japan 2019」出展の報告

弊社は2019年5月22日(水)から24日(金)にかけ、東京ビッグサイト青海展示棟(東京都江東区)で開催された食と健康をテーマにした展示会「ifia®Japan 2019」にブース出展いたしました。

代表國富以下、スタッフによる「ISO/IEC 17025認定相談」をテーマにしたブースにはPJLAで認定を取得されている全国のお客様を含め多数の食品メーカーご担当者様、健康食品メーカー様、試験所関係者様や官庁・自治体関係者を中心に前年を超えるご来場がありました。

(来場者数 36,383名 (昨年32,663名)) ※主催者発表

弊社主任審査員による「異物同定試験」「水質試験」の2つのテーマでの講演も行い、地方から参加された方も含め、たくさんの方々が聴講し、講演終了後はブースにて名刺交換やご相談の場を設けさせて頂きました。

                    「異物同定試験とISO17025」主任審査員:鶴田 政孝

                    「水道法と水質検査の実態」主任審査員:神尾 孝

また、ブースを訪れた来場者からは「ISO17025は初めて聞いたが、非常に意義のある規格だ。」「他の認証規格でペリージョンソンにはお世話になっているが、17025認定取得も検討したい。」「自分たちの業務にも本規格は関わりがあると感じたので社に持ち帰り検討したい。」「今日は来場していない品質管理部門や製造部門にも情報共有したい。」などのご感想を頂きました。

                                  PJLAのブース

                               代表國富のお客様相談

PJLAは今後も展示会を含め、様々な形でお客様との接点を作り出し、情報提供やISO17025の普及に邁進いたしますのでどうぞご期待くださいませ。

弊社の無料セミナーは毎月開催、営業による訪問は随時受け付けておりますのでお気軽にご相談下さい。

次回は2019年9月4日(水)から6日(金)の3日間、分析機器・科学関連機器の展示会「Jasis2019」(@幕張メッセ)に出展します。

皆様のご来場をお待ちしております。

 

 

2020年東京オリンピック開催に伴う審査時期調整のお知らせ

認定試験所・校正機関のみなさま

平素は、審査実施においてご準備・ご対応いただきありがとうございます。

さて、ご存じのとおり、来年2020年夏に東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。開催日程は、【7月24日:オリンピック開会式】から【9月6日:パラリンピック閉会式】まで、約1カ月半にわたります。この間、東京を中心に各競技開催地において大変な混雑が予想され、審査員の移動や宿泊が困難になることが推測されます。

これを踏まえ、2020年7月~9月上旬ごろの期間は、実地審査を伴う審査は現状実施しない方向で計画しており、審査日程を前後の時期にずらして対応させていただく予定をしております。

2020年の審査に関しましては、例年より早めにご案内をさせていただきますが、 審査日程の調整にご協力いただき、審査に向けて計画的にご準備いただきますようよろしくお願い申し上げます。

また、貴社におかれましても、事前に会社の休業計画などを予定されている場合には、お早めにご連絡いただけますよう重ねてお願い申し上げます。

本件に関してご不明な点がございましたら、弊社までお問い合わせください。

(以下、ご参考)

【主な競技会場】

・東京都区内(千駄ヶ谷、原宿、九段下、有楽町、桜新町、両国、お台場、有明、新木場)

・東京都市内(三鷹市、府中市、調布市)

・東京都外(北海道札幌市、宮城県利府町、福島県福島市、茨城県鹿嶋市、埼玉県新座市・川越市・
さいたま市、千葉県千葉市、神奈川県横浜市・藤沢市)

★緊急告知★【セミナー】2019年8月22日・23日:内部監査員コース臨時開催のお知らせ

お客様各位

弊社グループが主催する「内部監査員コース」ISO/IEC17025関連セミナーが各回満席の好評につき、2019年8月22日(木)~23日(金)に臨時開催致します。

ISO/IEC17025:2017対応の新規のお客様及び2005年版からの移行期間〆切を控えた現場担当者の皆様からのお申込みが殺到したため、このような運びとなりました。

★内部監査員コースの概要★

満席となった5月開催のお申込みを頂けなかった方、業務のご都合で11月開催の本セミナーの参加では認定審査の準備が間に合わないという皆様はこの機会に奮ってお申込み下さいませ。

開催概要詳細はおって公開いたしますが、
参加をご希望される方はまずはこちらまで。

皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げます。

アジア太平洋認定協力機構 (APAC) 発足に関するお知らせ

2019年1月1日より、「アジア太平洋試験所認定協力機構 (APLAC) 」と「太平洋認定協力機構 (PAC) 」が統合され、新たな認定協力機構「アジア太平洋認定協力機構 (Asia Pacific Accreditation Cooperation:APAC) が発足されております。

これに伴い、PJLAのAPLAC調印メンバーとしての資格はAPACメンバーのものへと切り替わっており、以前より締結している相互承認協定(MRA)においては変更なく維持されております。

弊社認定試験所・校正機関のみなさまにおかれましては、これまでと変わらず認定サービスをご提供してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

詳細につきましては、APACウェブサイト(www.apac-accreditation.org)にてご確認ください。

 

PL-2, 3, 4を改訂しました

1. PL-2「測定のトレーサビリティに関する方針」Rev 1.9 ⇒ Rev 1.10

【主な変更点】
・3.12 容認できるトレーサブルな校正源の順番について修正
・4.0/4.1 一部文言を追加

2. PL-3「測定の不確かさに関する方針」Rev 1.9 ⇒ Rev 1.10

【主な変更点】
・2.2 CMCの定義をILAC P14にならって修正

3. PL-4 「校正の認定範囲」Rev 1.4 ⇒ Rev 1.5

【主な変更点】
・以下、セクション番号を変更
 -3.1⇒3.0/3.1⇒3.1.1, 3.1.2...
 -3.2⇒4.0
 -3.3⇒5.0
 -3.4⇒6.0/3.4.1⇒6.1, 3.4.2⇒6.2...
 -3.5⇒7.0/3.5.1⇒7.1, 3.5.2⇒7.2...
 -3.6⇒8.0

・5.4(5.4.1~5.4.3)を新規で追加
〔概要〕
範囲の使用に関するガイドラインと同様に、ゼロまたは最大値までの
許容範囲を含む範囲の定義を拡張した。また、
「CMCは主分類または下位分類(規則または副規則)に対し3倍以下で
あってはならない」という文言を削除した。

・付属書Aに表記例を新規で追加
〔概要〕
国際市場(日本など)に基づいてこの方針を変更する際に、PJLAが
容認する追加の例と基準を加えた。

・他、文言の追加と文書の整理

 

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