お知らせ一覧

【第3回日本の食品輸出EXPO】出展の報告

PJLAは来る2019年11月27日(水)から29日(金)に幕張メッセにて開催された
「第3回日本の食品輸出EXPO」に輸出支援を目的としたISO17025相談ブースを
出展致しました。

会場には3日間で15,000名を超える方々が国内外から来場されました。

この展示会は輸出を展開したい全国の食品メーカー、生産者と海外バイヤーの
マッチングを目標とした農林水産省が後援するイベントでPJLAは昨年より
出展しております。

ブースでは本規格の認定に向けた資料を配布するとともに、設置した商談席に
おいて、具体的な認定に関わる相談や、既に弊社にて認定を取得されている
試験所・校正機関に所属する来場者の訪問を受け、交流を深めるとともに今後の
認定の維持、継続に向けたアドバイスを行いました。

展示会は全国のお客様と接触できる大変貴重な機会です。
PJLAは今後もこのような展示会に出展し、本規格の普及に努めるとともに
セミナー・講演を通した継続的な情報提供を行って参ります。

どうぞご期待下さいませ。

【事務局】

【お客様訪問】東芝ロジスティクス 横浜包装試験所様

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は東芝ロジスティクス横浜包装試験所様(神奈川県横浜市磯子区、対象業務:JISZ0200及びJISZ0202に基づく「包装落下試験要領(3K4-A5Z 509)に基づく包装貨物の自由落下試験)を訪問し、認定取得にあたってのきっかけ、工夫した点、今後の取り組みについて伺いました。

※認定証の授与

Q1:東芝ロジスティクス横浜包装試験所様の業務、お客様について。

 

包装技術部門では、東芝グループ製品(電子デバイス~家電・中重量品)で培った包装設計技術を駆使し、品質・コスト・環境(3R)の総合的に見た適正包装をご提案致します。

横浜包装試験所では、流通過程を想定した各種試験設備を保有し、適正包装の評価として、包装評価試験を実施致します。

弊社の保有する小型落下試験については、包装貨物の自由落下試験として、試験所品質マネジメントシステムの運営における技術的能力を実証するものとして、 ISO/IEC17025:2017の認定を取得しております。

 

Q2:認定取得のきっかけやお客様からの問い合わせ、要望。

 

我々が携わる業務において、包装設計と包装試験を受託しておりますお客様より、外部試験所の扱いとなるためISO/IEC17025の認定試験所としての要望があり取得を目指しました。

また、グループ会社でも同様の要望が出てきており、改めてISO/IEC17025が求められてきていると実感しております。

 

Q3:認定準備で苦労した事、認定を取得して良かった事。

 

試験所としてのマネジメントシステムを構築しなければならないという課題を克服しなければなりませんでした。
不確かさの評価についても当初は分からない中での挑戦でした。

認定準備の取り組みの中でペリージョンソングループの入門:認定準備コースと内部監査員コースを受講した事はマネジメントシステムの構築、試験方法の評価の仕方について見直す非常に良いきっかけになりました。

マネジメントレビューについての対応は品質担当部門の協力を得て構築した事が審査員の評価につながりました。

※ラボ内の風景

 

Q4:今回の認定機関をPJLAにした理由

 

認定へ向けての活動の中で、セミナーや他業種ですでに取得されている試験所からの意見やPJのグループのセミナーに参加した感触を評価してPJLAを認定機関として選定致しました。

Q5:今後の試験所としての取り組みについて

 

今回取得したのは包装貨物の自由落下試験です。
包装試験としては自由落下試験と振動試験を組み合わせて評価するケースが多いので、今後は振動試験を拡大する計画を進めています。

お客様に対する信頼性と公平性をさらに高めたい。信頼出来る試験結果が示せる試験所にする事。またマネジメントシステムも日々磨き上げる取り組みをしていきます。

※落下試験器を使用した試験の模様

Q6:今後ISO17025を取得する試験所(校正機関)へのメッセージ

 

本規格は決して低くないハードルであるが認定取得を達成する事でメンバーの試験を遂行する上での一体感と責任感が高まりました。

 

【了】

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お問い合わせは

 

 

 

 

 

 

【お客様訪問】公益財団法人日本分析センター様

 

 

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は公益財団法人日本分析センター様(千葉県千葉市、対象業務:栄養補助食品の五訂日本食品標準成分表分析マニュアル及びサプリメント検査業務作業マニュアルに基づくHPLC、HPLC/MS/MS、GC-FID を用いたアルコール、カフェイン、蛋白同化薬、ベータ2作用薬、ホルモン調節薬及び代謝調節薬、利尿薬及び隠蔽薬、興奮薬、麻薬、糖質コルチコイド、ベータ遮断薬の分析)を訪問し、認定取得に関わる準備や工夫した点、今後の取り組みについて聞きました。

※認定証の授与

Q1:日本分析センター様の業務、お客様について。

日本分析センターは、1974年(昭和49年)の設立以来、環境放射能・放射線に関する分析機関として国民の皆様に正確で信頼性のあるデータを提供する事を使命としてきました。

弊センターでは、今までに築き上げてきた技術力を礎に、広く化学分析の分野でも活躍が出来る機関へと進化する事を目指しています。

その一環として我々が取り組んだのがサプリメント分析です。

今回ISO/IEC17025の認定を取得したサプリメント分析については、従来は、公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構(JADA)からご依頼を受けていましたが2019年3月31日に公表された「スポーツにおけるサプリメントの製品情報公開の枠組みに関するガイドライン(サプリメント認証枠組み検証有識者会議」(以下「ガイドライン」という。)に従い、今後は生産者(サプリメントを生産するメーカー)からご依頼を受けることになると考えております。

Q2:認定取得のきっかけやお客様からの問い合わせ、要望。

ガイドラインにおいて、製品分析を担当する分析機関は試験所の技術能力を証明するためにISO/IEC17025の取得が望ましいとされているため、認定の取得を決定しました。

※2 ラボの皆様

Q3:認定準備で苦労した事、認定を取得して良かった事。

認定に際し、一番苦労したのは認定範囲の決定です。

サプリメント分析では、約190種類の禁止物質を対象に分析を実施しています。今回、弊センターで分析しているすべてのカテゴリー(蛋白同化薬、ベータ2作用薬、ホルモン調節約及び代謝調節約、利尿薬及び隠蔽薬、興奮薬、麻薬、糖質コルチロイド、ベータ遮断薬、カフェイン、アルコール)を網羅する形での認定を目指しました。

すべてのカテゴリーについての分析方法の妥当性を示すことは容易ではありませんが、分析方法の妥当性評価は重要と考えておりましたので、認定審査に際しては、妥当性評価のための種々のデータの追加取得に臨みました。

分析方法の妥当性評価方法については審査員の方にも高く評価して頂き、分析機関として信頼性のあるデータの提供が出来ていることを再確認できました。

Q4:今回の認定機関をPJLAにした理由

認定取得にあたり、いくつかの認定機関について検討しました。各認定機関の「5カ年の認定実績の推移」「審査員の技能レベル」「グローバル市場における知名度」「認定料金(3年間)」について評価した上でPJLAを認定機関として選定しました。

PJLAに対する評価の中で特に優れていたのは、認定実績と審査員の技能レベルです。

今回担当して頂いた審査員の方の技術レベル・資質ともにかなり高く、確かな審査技能を持った方に担当して頂けること自体、弊センターの分析力の向上にも繋がると感じました。

Q5:今後の試験所としての取り組みについて(東京オリンピックなどに絡むことがあれば)、対象業務を今後拡大する予定などあれば)

ガイドラインに示されている分析能力要件の達成とともに、弊センター一丸となって、ISO/IEC17025:2017版への移行を着実に進めていきたいと思います。

※分析業務の様子

Q6:同業者も含めた今後ISO/IEC17025を取得する試験所(校正機関)へのメッセージ

ISO/IEC17025は、分析機関が自身の精度管理体制を構築したり業務改善に取り組む上で活用すべき有用なツールだと思います。

さらに、ISO/IEC17025を取得、維持することは、技術的な要項を含めたマネジメントシステムについて定期的に第三者の評価を得る意味で重要だと感じています。

お客様紹介コーナー「日本分析センター様」

【了】

【お客様訪問】(有)ケイ・イー・アイ様

PJLAはISO/IEC17025認定を取得したお客様を訪問し、認定証授与式を行うとともに認定に関わるこれまでの準備や今後の活動について取材を行い、これから本規格の認定を検討されている試験所・校正機関の皆様に参考となる生の情報提供を行っております。

今回は(有)ケイ・イー・アイ様(千葉県成田市、認定範囲:食品衛生検査指針に基づく水産物、農産物、畜産物、乳製品、洋菓子の生菌数及び大腸菌群数試験、糞便系大腸菌群及び大腸菌、黄色ブドウ球菌及びリステリアの判定試験)を訪問し、川上代表以下試験所の皆様にお話を伺いました。

※川上代表取締役へ認定証の授与

Q1: (有)ケイ・イー・アイ様の顧客(業務)について

A:1)食品工場の衛生指導、2)食品微生物自主検査、3)衛生資材の販売を3つの柱としている。

食品工場が必要とする3つの事業に従事することで、食品工場にとって不可欠なパートナー企業として活動している。

その中でISO17025は、検査の信頼性という面で、企業価値を高める重要ツールと考えている。

※2 ラボラトリーのみなさん

Q2:きっかけ

A:旧知であったPJLA國富代表から、当社がISO17025の認定を取得することでのメリットについて言葉を頂き『将来の食の流通、成田という地の利、当社が根ざす食の安心安全』などの観点で未来を見据えたとき、ISO17025認定取得が必須であるとの結論に至った。

Q3:苦労した事

A:当社にISO9001等の取得歴はなく、まさにISOを理解することからのスタートだった。

コンサルの指導を受けて進めるという選択肢もあったが、「1年で取得」との会社方針もあり、自力での短期集中を選んだ。

結果的にはそれが良いスパイラルを生んだ。不確かさの理解と構築では、その方面に長けた社員に協力を仰ぎ、作成書類のノウハウは、当社の事業でもあるHACCPコンサルの担当に指導を願った。

検査員を含む全社員が、特性要因図を描くが如く、ISO17025取得という目標で、ベクトルを合わせることができた。

Q4:なぜPJLAにしたか?

A:PJLA國富代表と旧知であったこともひとつではあるが、公平性と透明性を重視する審査スタンスが、当社の企業志向と合致したことが最大の理由。

実際、審査員による指摘箇所の是正が精度向上につながる結果となった。有難い。

Q5:今後

A:認定取得は目標であったが今となっては通過点。構築した仕組みを活用して高い精度での検査を維持継続するとともに、食の安心安全を支え続けることで社会貢献を果たしてゆきたい。

※3 左から 技術責任者 川上 啓太さん、ISO推進 飯高 勝さん、川上 隆司代表取締役社長

Q6:これから認定を受ける試験所へのメッセージ

取得を目指す頃には、「認定取得は対外的な看板」との認識が強かったのですが、取り組みを進めることで、「自社の検査を相対的に見直すこと」ができ、認定を取得することで「検査にプライドを持つこと」が出来るようになりました。

お客様紹介コーナー「有限会社ケイ・イー・アイ様」

【了】

2020年東京オリンピック開催に伴う審査時期調整のお知らせ

認定試験所・校正機関のみなさま

平素は、審査実施においてご準備・ご対応いただきありがとうございます。

さて、ご存じのとおり、来年2020年夏に東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。開催日程は、【7月24日:オリンピック開会式】から【9月6日:パラリンピック閉会式】まで、約1カ月半にわたります。この間、東京を中心に各競技開催地において大変な混雑が予想され、審査員の移動や宿泊が困難になることが推測されます。

これを踏まえ、2020年7月~9月上旬ごろの期間は、実地審査を伴う審査は現状実施しない方向で計画しており、審査日程を前後の時期にずらして対応させていただく予定をしております。

2020年の審査に関しましては、例年より早めにご案内をさせていただきますが、 審査日程の調整にご協力いただき、審査に向けて計画的にご準備いただきますようよろしくお願い申し上げます。

また、貴社におかれましても、事前に会社の休業計画などを予定されている場合には、お早めにご連絡いただけますよう重ねてお願い申し上げます。

本件に関してご不明な点がございましたら、弊社までお問い合わせください。

(以下、ご参考)

【主な競技会場】

・東京都区内(千駄ヶ谷、原宿、九段下、有楽町、桜新町、両国、お台場、有明、新木場)

・東京都市内(三鷹市、府中市、調布市)

・東京都外(北海道札幌市、宮城県利府町、福島県福島市、茨城県鹿嶋市、埼玉県新座市・川越市・
さいたま市、千葉県千葉市、神奈川県横浜市・藤沢市)

アジア太平洋認定協力機構 (APAC) 発足に関するお知らせ

2019年1月1日より、「アジア太平洋試験所認定協力機構 (APLAC) 」と「太平洋認定協力機構 (PAC) 」が統合され、新たな認定協力機構「アジア太平洋認定協力機構 (Asia Pacific Accreditation Cooperation:APAC) が発足されております。

これに伴い、PJLAのAPLAC調印メンバーとしての資格はAPACメンバーのものへと切り替わっており、以前より締結している相互承認協定(MRA)においては変更なく維持されております。

弊社認定試験所・校正機関のみなさまにおかれましては、これまでと変わらず認定サービスをご提供してまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

詳細につきましては、APACウェブサイト(www.apac-accreditation.org)にてご確認ください。

 

PL-2, 3, 4を改訂しました

1. PL-2「測定のトレーサビリティに関する方針」Rev 1.9 ⇒ Rev 1.10

【主な変更点】
・3.12 容認できるトレーサブルな校正源の順番について修正
・4.0/4.1 一部文言を追加

2. PL-3「測定の不確かさに関する方針」Rev 1.9 ⇒ Rev 1.10

【主な変更点】
・2.2 CMCの定義をILAC P14にならって修正

3. PL-4 「校正の認定範囲」Rev 1.4 ⇒ Rev 1.5

【主な変更点】
・以下、セクション番号を変更
 -3.1⇒3.0/3.1⇒3.1.1, 3.1.2...
 -3.2⇒4.0
 -3.3⇒5.0
 -3.4⇒6.0/3.4.1⇒6.1, 3.4.2⇒6.2...
 -3.5⇒7.0/3.5.1⇒7.1, 3.5.2⇒7.2...
 -3.6⇒8.0

・5.4(5.4.1~5.4.3)を新規で追加
〔概要〕
範囲の使用に関するガイドラインと同様に、ゼロまたは最大値までの
許容範囲を含む範囲の定義を拡張した。また、
「CMCは主分類または下位分類(規則または副規則)に対し3倍以下で
あってはならない」という文言を削除した。

・付属書Aに表記例を新規で追加
〔概要〕
国際市場(日本など)に基づいてこの方針を変更する際に、PJLAが
容認する追加の例と基準を加えた。

・他、文言の追加と文書の整理

 

※2018/7/6【更新】JIS Q17025(2018)「試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項」の改正について

日本規格協会のホームページから、7月20日付けで改正されるJIS Q17025(2018)「試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項」の予約受付が開始されましたので、ご案内いたします。

詳しくは、日本規格協会のホームページでご確認ください。

公平性に対するリスクが特定された場合(ISO/IEC17025:2017:4,1,5)に実証ができる証拠が求められています

ISO/IEC17025:2017(JISQ17025:2018):4,1,5では公平性に対するリスクが特定された場合、ラボラトリはそのリスクを排除又は最小化することを実証できる方策を求められています。

国内において報道されている公平性を損なう状況の中には、内部通報対策が取られているにも関わらず、その方策を自由に利用できない状況があります。

PJLAがご紹介致します「内部通報管理者スキルアップコース(入門)」はラボラトリにおける公平性を損なう利益相反、内外からの圧力排除等に関して、貴社の方針策定のお役に立てる内容です。是非ご参加頂ければ幸いです。

セミナー詳細へ

【終了】ISO/IEC17025:2017規格改訂説明会のご案内

お客様各位殿

拝啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

この度、ISO/IEC 17025が2017年に改正発行されました。つきましては、試験所・校正機関向けにISO/IEC 17025:2017の改正内容及び改正規格への適合のための審査方針について下記のとおり説明会を開催いたします。下記をご覧いただくとともにお申し込みください。
ただし、下記のように参加を限定させていただきます。(参加状況によりお断りすることがございますことご承知おきください。)
1.PJLAの認定を取得済み又は認定の契約をされている試験所・校正機関の皆様 2名まで 及びその支所 1名まで
2.それ以外の試験所・校正機関の方々 1名まで

福岡会場  ご盛況にて終了いたしました、ご参加ありがとうございました
仙台会場  ご盛況にて終了いたしました、ご参加ありがとうございました
名古屋会場 ご盛況にて終了いたしました、ご参加ありがとうございました
大阪会場  ご盛況にて終了いたしました、ご参加ありがとうございました
東京会場  ご盛況にて終了いたしました、ご参加ありがとうございました

プログラム

受付:12:00
12:30-12:40 ご挨拶
12:40-12:50 規格改定の経緯
12:50-16:00 ISO/IEC 17025:2017 改訂の解説
16:00-16:10 移行計画、移行手順の説明
16:10-16:30 質疑応答

お申込み方法

当ホームページの右下のお問い合せフォームをクリックして、お問い合わせページからお申し込み下さい。

貴社の益々のご発展をお祈りいたしますとともに、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

ISO/IEC 17025:2017 規格改訂説明会申込係

ペリージョンソン ラボラトリー アクレディテーション インク
〒150-0012
東京都渋谷区広尾1-1-39恵比寿プライムスクエアタワー9F
Tel:03-5774-9690 Fax:03-5774-9691

フライヤー

下記リンク、またはイメージをクリックするとPDFが開きます。
ISO/IEC 17025:2017 規格説明会のご案内(PDF:120KB)

ISO/IEC 17025:2017 規格説明会のご案内

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