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ISO17025 試験施設認定機関 PJLA![]() |
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PJLAはISO/IEC17011に基づき、公平性を守り、認定を希望する全ての申請者に認定サービスを利用できる機会を開いています。
PJLAは日本、米国、メキシコ、イタリアで多くの試験施設を認定している国際的に信頼されている認定機関です。 PJLA認定を受けたお客様から、公定法と自主開発試験法の両者を認定して頂けた、レスポンスが早く民間機関を選定して良かった、ISO/IEC17025を企業の立場から解釈してコストメリットを出して頂けた、技術的信頼性を重視した審査をして頂けた、と喜ばしいお声を頂いています。 |
ISO/IEC 17025 認定取得 無料セミナーのご案内既存試験所と企業内試験施設の国際的信頼性向上とコスト削減を目指してYouTubeにてセミナーのダイジェスト動画を配信中!
ISO/IEC17025認定取得 無料セミナー ダイジェスト版[08:43]ISO/IEC17025 認定取得 無料セミナー 放射線測定 編[04:43] ※放射線測定編はダイジェスト版をテーマ別に編集したものになります。
既存試験所と企業内試験施設 管理者の皆様へ
![]() 昨年、大災害に見舞われた日本は、ISO/IEC17025認定試験所における放射線試験を容易に受け入れられず、国際規格による認定試験所が極めて少ないことを国際的に公にしてしまいました。 消費者庁の発足、経済産業省による「製品安全に関わる施策」の公表、グリーン購入法見直しに関わる国際エネルギースタープログラムの実施、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の受入れ等、製品の安全性を保証する既存試験所・企業内試験施設の信頼性確保は国際的な必要条件となっています。特に、TPPにおいてはWTO/SPS(衛生と植物防疫のための措置)により国際的規格を使用することが、またWTO/TBT(貿易の技術的障害に関する協定)によりワンストップテスティングが基本的な条件となっているため、ISO/IEC17025認定試験所は必要不可欠になっています。 製品の安全性試験は、物理・化学・電気・生物・環境・動作試験に及びますが、これ等の試験は公定法を補完した、または自社開発した独自のノウハウを有する手順で実施されています。従って、企業内試験施設での認定登録は、ノウハウの流出を防ぐとともに、外部への試験依頼コストを大きく削減することにもなります。
![]() PJLAは無料セミナーで既存試験所・企業内試験施設をとりまく国際状況、試験所認定制度のメリット、認定までのプロセス、具体的な認定例についてご説明致します。是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
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[教育・研修セミナー]
不確かさの推定に関する入門コース (ISO/IEC17025認定取得支援) 試験所(試験・校正施設)認定制度の促進の鍵となっている、不確かさの推定について基本的な技法を分かりやすく解説いたします。 開催日:2011年02月07日(火) 時 間:9:30~16:30
ISO規格の専門教育機関が実施いたしますが、PJLAのメールアドレスinfo@pjla.jpに御氏名、企業名(部署)、電話番号、メールアドレスをご連絡いただければ、教育機関から詳細なご連絡をさせていただきます。
[展示会出展]
2012年の出展予定は決まり次第ご案内いたします UPDATE TO PJLA RECOGNITION STATUS PJLA is proud to announce that effective May 21, 2009 we have been accepted as a MRA Signatory of the (ILAC) International Laboratory Accreditation Cooperation and (APLAC) Asia Pacific Laboratory Accreditation for our Calibration Program. For more information PJLA is a member ![]() (Asia Pacific Laboratory Accreditation Cooperation) and NACLA(National Cooperation for Laboratory Accreditation) |
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